卓上カレンダー専門店

□□□ 卓上カレンダー(2018年版)の名入れ印刷なら堂島広告 □□□
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2018年度 卓上 カレンダー 一覧
名入れ印刷(社名・ロゴ・TEL・住所など印刷可)
DJ-001 カラーズ 今年も卓上人気No.1
DJ-002 エコカラーズ
NZ-505 セブンデイズセブンカラーズ(大)
 卓上 全面オリジナル印刷も可能
NZ-506 セブンデイズセブンカラーズ(小)
NZ-501 エコ グリーン(大)
NZ-502 エコ ブラウン(大)
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NZ-503 エコ ブラウン(小)
NZ-504 干支カレンダー(戌)
NZ-509 卓上カレンダー2018(小)
NZ-107 KANON(花音)
NZ-112 シンプルデイス(六曜なし)
NZ-130 ラブリーフレンズ(犬・猫)
NZ-507 種付き卓上 バジル
NZ-508 種付き卓上 クローバー
NK-507 戌(夢)
NK-510 デスクスケジュール
NK-513 彩(いろどり)和風文字
NK-514 セパレート文字
NK-515 招福ねこ暦
NK-516 カラーインデックス
NK-517 なごみ
NK-540 ビッグスケジュール
NK-541 カラーインデックス(大)
NK-546 壁掛け・卓上両用 2way カラーインデックス
NK-562 和の彩花
SD-921 幽石彩時記
KY-127 スタンドスケジュール
KY-133 エコメイト
 卓上 全面オリジナル印刷も可能
KY-134 プラリングカレンダー
IC-825 グリーンカレンダー
IC-827 6WEEKS・エクセレント
IC-840 すまいる
SA-333 パピー&キティ
SA-382 シックスウィークス
SA-384 クリームスタイル
TD-226 スタンド・江戸千代紙
TD-268 楽笑 笑顔になれる書画こよみ
GT-202 ファインデスク
TD-272 スタンドL-旭山動物園
NZ-512 MiniMini卓上カレンダー
NK-485 マルチ卓上カレンダー

卓上カレンダーの名入れ印刷は通常1色印刷で、箔押し印刷です。(ケースに印刷の場合はシルク印刷になります。)
カレンダーの歴史

カレンダー=暦。一年間の行事を日を追って記したもの。

古代バビロニアでは、毎夜僧侶達が、寺院の屋上に登っては、月や星を肉眼で観察していました。
そこで月の満ち欠けが一定の周期で行われることを知った彼らは、太陰暦を作り出しました。
ローマでも僧侶達も絶えず月を観測し、新月がはじめて顔を見せた夜には、笛を鳴らして市民に知らせました。そして、その次の日を「月の最初の日(朔日)」と定めて、利益の計算や利息の清算をするようになりました。それを「カレンダー」と言ったのです。
すなわち、カレンダーは本来「告知する・知らせる」という意味であったのですが、上述のように、次第に「金銭出納簿」の意味に変化していきます。さらに金銭ばかりではなく、ついでにいろいろな行事を書き記した帳簿を意味するようになり、やがて今のカレンダーの意味に発展してきたのです。
1873年(明治6年)のグレゴリオ暦(太陽暦)への改暦を機に、日本でも「カレンダー」と呼ばれるようになりました。

カレンダーは英語「calendar」から。「calendar」の語源は、ラテン語で帳簿を意味する「calendarium」。「calendarium」はローマ暦で「朔日(ついたち・月の始まり)」を意味するラテン語「calendae」が語源です。

カレンダー年表

1872年(明治5年)

11月9日に太陽暦が採用される。翌年1月より実施。
御伊勢参りに日本全国から多くの人々が参拝に訪れた。その時のお土産で一番喜ばれたのが伊勢暦。他所では販売できなかったからである。

1883年(明治16年)

伊勢神宮司庁からコヨミが出される。
1枚摺の略歴の発行が自由となり、広告宣伝用の引礼暦が作られる。

1887年(明治20年)

活版刷り機械で木版刷りを始める。
20年代は木版多色刷りの最盛期となる。

1900年(明治33年)

横浜で西洋風の日めくり式卓上日記が作られる。

1902年(明治35年)

神戸の印刷所で初めて日めくりカレンダーが試作される。

1903年(明治36年)

大阪で初めて日めくりカレンダーが製造された。

1945年(昭和20年)

コヨミの出版が自由となる。

1949年(昭和24年)

月めくりや写真入り月表が売り出される。

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